11月28日、上海国家会議展示センターにて「オートメカニカ上海2018」が正式に開幕しました。展示面積は35万平方メートルで、史上最大規模となります。4日間の会期中、世界各国の出展者、専門家、業界団体、メディア関係者が集まり、自動車エコシステム全体の最新の進歩を目の当たりにします。
今回の展示会には、43の国と地域から合計6,269社が参加し、14万人の専門家が来場すると見込まれています。
今年の展示会は、自動車産業のサプライチェーン全体を網羅しています。製品、サービス、技術に焦点を当てやすくするため、展示ホールは自動車部品、電子機器・システム、未来の交通、自動車修理・メンテナンスなど、さまざまなセクションに明確に区分されています。
投稿日時:2018年11月28日
